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庭渡大日堂

ビューポイント庭渡大日堂

白鷹山を背景にした景観も良く、田園風景と茅葺屋根の大日堂の取り合わせがいかにも田舎らしい落ち着いた景観を作っています。夏は周辺が紅花畑となります。

ロマンと伝統のつぶて石

自然つぶて石

桁外れの怪力を持つ朝日奈三郎が朝日岳の頂上から投げた石がこのつぶて石だという伝説が残されています。

釜の越桜

花釜の越桜

樹齢800年といわれるエドヒガンザクラの巨木で、その大きさでは現在県内随一。開花時にはライトアップ、地元高玉芝居の公演などの桜まつりで賑わいます。


畔藤田植え踊り

伝統芸能畔藤田植え踊り

 

瑞龍院

史跡名所瑞龍院

稲荷山瑞龍院は、亨徳2年(1453年)に物外禅師によって開山されました。また、寺の奥に2km程山に入ったところに滝があり、滝壺に龍が隠れていたのでその滝を「龍門の滝」と名付けたと云われています。

トラス型鉄橋と西山

ビューポイント日本最初の鉄橋と西山

白鷹町には、日本で最初のトラス型鉄橋があります。西山をバックに鉄橋を眺めても良し、フラワー長井線に乗って鉄橋を渡るのもいいですね。「最上川ビューポイント」にも選ばれています。


鮎貝八幡宮本殿

史跡名所鮎貝八幡宮本殿

創建と沿革の詳細は不明ですが、社伝では康平2年(1059年)野川以北の鎮守として鮎貝字八幡の地に創建されたものと伝えられています。細部に見られる装飾手法は巧緻・繊細です。江戸末期の建築で意匠的技術に優れ、地方棟梁・木彫師の技量を知る上で貴重なものです。

夫婦観音

史跡名所夫婦観音

常安寺十八世大定和尚の建立による三十三観音のある白山森に、しょうわ61年、地域の方々の協力のもと建立された日本で初めての夫婦一対の観音像です。結婚・夫婦円満・子宝敬愛を祈願しています。

諏訪神社

史跡名所諏訪神社

治山治水、農耕の振興発展を祈願し祀られたもので慶長17年(1612年)神社を建立し、奥の院の神々を還座し、信州の諏訪上下両大明神を勧請し浅立の鎮守とした。境内の杉林および獅子舞は天然記念物・文化財として町の指定を受けています。



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